畳・襖(ふすま)・網戸・障子の格安施工は畳隊にお任せ!

久喜市の畳・襖(ふすま)・網戸・障子の格安施工は畳隊!

久喜市

埼玉県久喜市は畳隊の施工エリア!

久喜市の皆さん、どうぞお気軽にご相談下さい。
全ての作業は20年以上のキャリアと実績を有するジョイフル本田グループの管理下で行われます。
畳(たたみ)、襖(ふすま)、網戸、障子のことは、安心と信頼の畳隊にお任せ下さい。

■ 久喜市エリアの工期詳細
● 畳の表替え&裏返し
久喜市はサービスエリア内です。
● 畳の新床&新品・襖・網戸・障子の貼替え&新品
ご注文後、日時を調整し、お客様ご指定の施工先までお伺いし、採寸等を行います。
納品は、各種貼替えについては最短で翌日、各種新品は1週間~10日程度が必要です。
久喜市の皆さんからの「ご注文」をお待ちしております。お気軽にご相談下さい。

【畳隊 コラム】 畳隊休憩室!

畳隊休憩室:賢い!節電のすすめ

21 炊飯器で節電

 研いだお米を入れてスイッチを押すだけで、おいしいご飯が炊ける「炊飯器」。火加減の調整も必要なく、とても便利です。しかし、高温で炊き上げ保温する「炊飯器」が、かなり電力を消費する電化製品であることは、想像に難くありません。保温機能を利用するため何時間も付けっぱなしにしている場合も多いのではないでしょうか。炊飯器で節電を考えた時、「毎食時ご飯を炊く場合」と「一度にまとめて炊いて保温しておく場合」と、どちらのほうが節電になるのか考えたことはありませんか。

 炊飯器の場合、ご飯を炊くときにもっとも電力を消費するので、一度にまとめて炊いたほうが節電になります。とは言うものの、炊きあがったご飯を保温しておくのも電気がかかっています。それでは保温時間はどのくらいまでならいいのでしょうか。炊飯器の機種やメーカーにもよりますが、おおむね4時間の保温時間が目安だそうです。4時間以上保温すると、電子レンジで温め直したほうが消費電力が安くなるそうです。ですから長時間の保温をしなければならないときは、ご飯を多めに、もしくは炊飯できる量一杯を炊いて一食分ずつ小分けにして冷凍し、食べるときに電子レンジで温めたほうが、使う電力は少なくて済みます。

 また最近、注目されているのが「土鍋」です。皆さんは土鍋でご飯を炊いたことがありますか?「難しそう」と思われるかもしれませんが、これが意外と簡単なんです。まずしっかりと研いだお米と水を30分ほど置いておいてから、土鍋に入れます。お米と水の量はきちんと量りましょう(米1合:180CCに水1カップ:200CCが目安)。沸騰するまでは強火にします。沸騰したら弱火にして5分(~10分、お好みで)炊きます。「ボコボコ・・」と音とともに蒸気なども出てきますが、フタを開けてはいけません。火を消す前に10秒~30秒ほど強火にすると、おこげができます。火を消したら、15分~20分そのまま蒸らして出来上がりです。びっくりするほど美味しいので、ぜひ挑戦してみてください。

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